☆壁の断熱リフォーム☆
壁の断熱リフォームを行うことで壁からの熱損失を削減して冷暖房費の削減に繋げましょう。
壁の断熱リフォームの種類

@外側へ追加断熱
既存の外壁へさらに断熱・外壁を取付ける工法です。
施工は容易ですが、建物自体が重くなり耐震性に弱くなってしまいます。
A外壁からの壁内断熱![]()
外壁を一度解体してから断熱材を入れ、また外壁を復旧する工法です。
移住したままでの施工が出来ますし、@とは違い、建物が重たくなることはなく耐震性に不利が出ることが無いのが利点です。
ワタケンはこの外壁からの壁内断熱をオススメします!
B内壁からの壁内断熱
内壁を解体・断熱材・内壁復旧する工法です。
家具の移動や移住したままでの施工が難しいためおすすめは出来ません。
☆基礎の断熱リフォーム☆
住宅の中で常に人体に触れるのが「床」です。
床の底冷えにより「足元がぞくぞくする」・「素足で歩けない」といった不快な住環境を防ぐために基礎の断熱リフォームを行いましょう。
基礎の断熱リフォームの種類
@床下の断熱材吹付け
床下に潜って作業する手間と、吹きつけ後の床下メンテナンスが困難になってしまうのが短所です。
A床下内の断熱材敷きこみ
断熱後のメンテナンスは容易ではありますが、床下に潜って作業するのは手間となってしまいます。
B基礎の外側からの断熱![]()
外側から出来るので作業は容易です。お宅にお邪魔して床下に入る手間がかからずコストも安く済みます。
後の床下のメンテナンスを考えてみても問題ありません。
ワタケンは基礎の外側からの断熱リフォームをオススメします!
☆天井・屋根の断熱リフォーム☆
壁と同様に、天井裏には冷たい空気が入って来るために、天井でも気密・防湿、防風・透湿機能を持たせる必要があります。
天井・屋根の断熱をすることにより、熱損失を削減して冷暖房費の削減に繋げましょう。
天井の断熱リフォームの種類
@天井・屋根裏の吹付け断熱
断熱後の天井裏のメンテナンスが困難になるためあまりおすすめ致しません。
A天井・屋根裏への段熱材敷き込み![]()
天井張りの上に断熱材を敷くだけですから、施工が比較的簡単でコストの面でも優れています。
メンテナンスする際にも容易に剥がすことが出来ます。
ワタケンは天井裏への段熱材敷き込みをオススメします!!
地元秋田の工務店ワタケンへおまかせください!







